バーダーショップ フジノです。
常時ボーグ本体在庫大量確保
当店では毎週の多目の見込み発注による商品確保で週単位で順次入荷しております。
そのためメーカー納期状況にかかわりなく即納が可能となっております。


当ブログはご覧になる方がボーグの解像力等を適切に判断できるよう、判断の妨げになるトリミング、余計なコメント等は基本的に控え、メーカーページでは分からない製品の短所等も含め、正直な画像と評価、正直な製品評価、正直な情報発信をしていきます。
本日もバーダーショップ フジノ ブログをご覧いただきありがとうございます。


2011年07月31日

コムクドリ AFボーグ50FL

コムクドリが居ました。

大きさが中途半端に感じてボーグで撮ってみるとどうもコムクドリのよう。
三羽見ました。
こんな時期に大阪に居るのですね。

コムクドリ AFボーグ50FL トリミング縮小

ツバメ 50FL トリミング縮小

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posted by   at 15:36| AFボーグ50FL

2011年07月30日

愛知県 I さん AFボーグ50FL作品

愛知県 I さん からAFボーグ50FL K-5の作品いただきました。
50FLや45EDUはこういう被写体に良いですね。

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愛知県 I さん

前回はいろいろ教えていただきありがとうございました。
クローズアップレンズを装着したらAFの動作が見違えました。
おかげで今までマニュアルでのピント調整ではとても撮れないような
飛び物の撮影ができるようになり自分の中では段違いです♪
50FL+クローズアップレンズNO4で撮った写真を添付します。

焦点距離が短くなるのは残念ですがそれだけの価値を感じてます^^
教えていただいていなければあのまま使用していました^^;
ありがとうございました。
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posted by   at 15:14| AFボーグ50FL

2011年07月29日

画面の解像度

みなさんパソコンのモニターはどのような解像度をご利用でしょうか。

ブログリンクの「喜傳」さんがパソコンを新調されたようです。

モニターは21.5インチ (1,920×1,080)

私もこの解像度です。
ノートも使っていますが、写真はやはり大きいモニターが良いですね。

すべて解析できているわけではありませんが、
アクセス解析をみると「釣り」の方は1024×も多いのですが、野鳥関連のページでは10パーセントもなく、1920×が20パーセント近くあります。
1500×以上がかなりの割合を占めます。

やはり写真目的でパソコンを使用している方は大きめのモニターを使っているのでしょうね。




ツバメ飛翔写真 デジボーグ50FL ペンタックス K-5

1、ノートリ縮小
2、トリミング縮小

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posted by   at 17:55| デジボーグ50FL

2011年07月27日

ツバメの飛翔中の瞬膜 50FL

ピントがあまい写真ですが、ツバメの飛翔中の瞬膜の閉じているところが写ったようです・・・・・だと思う。一枚目。

二枚目は閉じていない時の目です。

等倍トリミング

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posted by   at 13:33| AFボーグ50FL

2011年07月26日

デジボーグ50FL ツバメ飛翔写真

結局50FL短縮に戻して撮影です。
子供のツバメもどんどん上達しているようです。
今日は二時間頑張りました。

ISO800で1/2500

雲が多く陰りがちでしたが、照った時は腹が白とびしたものもありました。

ノートリ縮小

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posted by   at 16:14| デジボーグ50FL

2011年07月25日

45EDU ツバメの幼鳥

昨日、よちよち飛ぶ子が二羽デビューしています。
スピードがまったく違います。

二枚目はその前日の23日に撮ったもの(50FL)で雄の成鳥だと思います。
スピードが強烈に速いのとツバメ返しが多いので難儀しました。
ISO640でSS1/2000に設定したのですが、23日の距離では被写体ブレの写真が目立ちました。

そこで24日はISO800にしてSS1/3200に変えました。
が、幼鳥が出てきてくれたので1/1000切っても大丈夫だと思います。

今日も天候はイマイチでしたが行ってみました。
どうもさらに子供が増えたようです。

今がチャンスです。

一枚目は昨日の45EDUでの写真。
両端の尾羽が短いです。
ノートリ縮小

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posted by   at 16:53| AFボーグ45EDU

2011年07月24日

ミニボーグ45EDU ツバメの飛翔写真

今日は45EDUを230mmぐらいに短縮して撮影。
これなら翼を広げても何とか入る大きさです。
横からだと二枚目の大きさに写ります。

近距離になると少しの大きさの違いで歩留まりが大きく変わってきます。
昨日と比べてかなり撮れました。

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posted by   at 16:31| AFボーグ45EDU

2011年07月23日

これを撮りたいのですが、ちょっと無理?

久々の撮影です。

50FLをACレンズで焦点短縮しているのですが、近すぎです。
小屋があって日陰になるのでその前で撮っているのですが、近すぎです。

ツバメは翼開長:32cm と言うことですが、これでは入りきりません。

45EDUで仕切り直しです。

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posted by   at 19:49| デジボーグ50FL

2011年07月22日

50FL PENTAX K-5 ツバメの飛翔写真

今日もまだお天気が悪いです。

私はカワセミのブラインドの窓が横型なので、照準器はファィンダーと同じ高さの横に付けています。
また、目に近い方が広い範囲が見えてカワセミがどっちへ飛んだか分かり易いのでボディに付けています。

この位置に付けると手持ちで小鳥を追いかける時にファインダーと照準器を両目で見れるので便利なんです。
K20Dの時に作ったので今はボディが小さくなって少し高さがずれてしまって見難くなってしまったのですが。


ツバメを5メートルぐらいから撮る場合、照準器はかなり正確に合わせないといけません。
また、照準器が目から近く広い範囲が見えると誤差が大きくなりますので少し前側に付けた方が良さそうです。
50FLの鏡筒に付けた方が効率が良くなりました。

実際にはツバメが少し遠いと思った場合は両手を伸ばしてツバメを追っています。
それが案外見やすいのでレンズの先端に付ける方が良いかも知れませんね。

1/2縮小トリミング
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posted by   at 16:42| デジボーグ50FL

2011年07月21日

50FL PENTAX K-5 ツバメの飛翔写真

今日も台風一過とはいかず、どんよりした天気でした。

ツバメの在庫もだんだんとピントの良いものは少なくなってきました。

今日の写真はかなりピントの甘いものを1024ピクセルに縮小しました。
これぐらいの大きさに縮小する場合ですと、縮小時に少しきつめのシャープ処理をするとそれなりの解像感になります。
好みは分かれますがもう少し本格的にレタッチしても大丈夫かもしれません。
Web用なら大丈夫だと思います。

1.等倍切り出し
2.1024に縮小

11072101.JPG
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posted by   at 19:28| デジボーグ50FL

2011年07月20日

ツバメの飛翔 ボーグ50FL ペンタックス K-5 在庫

台風は近づいた割には風も雨も少なかったです。
しかし、紀伊半島南部はかなり降ったようで、熊野本宮のある、熊野川支流の大塔川・川湯温泉付近の氾濫した様子が放映されていました。

川湯温泉は河原を掘ると湯が出てくるのですが、
場所によっては足を浸けるとジャンプするほど熱い湯がでています。


今日も在庫のツバメの飛翔写真 ボーグ50FL ペンタックス K-5 です。

等倍切り出しです。

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posted by   at 16:43| デジボーグ50FL

2011年07月19日

ツバメの飛翔 ペンタックス K-5 在庫

昨日からしっかり雨が降っています。
紀伊半島の南部がかなり降っているようです。
今年は梅雨が早く明けて、鮎釣りには絶好の年かと思っていましたが、
これでしばらく釣れないですね。

1、トリミング縮小
2、ノートリ縮小

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posted by   at 18:22| デジボーグ50FL

2011年07月18日

BORG 50FL ツバメ

ミニボーグ50FLは大阪のAさんも使ってすぐの感想でコントラストが良いと言っておられましたが、
私も試作機で初めてカモメを撮った時に発色が綺麗でしっかりしているなという第一印象でした。

ツバメのトビモノは去年初めて撮影してフレアっぽくなるので少々困りました。
それから鏡筒の内面処理をするようになったのですが、
今年は50FLで撮影して同じような状況で写しているのにコントラストのしっかりした写真が撮れます。
もちろん内面処理はしていますが50FLの性能によるものも大きいのかと思います。

ノートリ1/2縮小
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posted by   at 15:55| デジボーグ50FL

2011年07月17日

昨日、今日と暑いです。

昨日も今日も暑いです。

おかげさまで今日も発送が結構有りましたし、あまりに暑そうなので早朝から荷造りしました。
それでも10時ごろには発送を兼ねてカメラを持って出ましたが、見回りだけでツバメとカワセミの姿を見て帰ってきました。

ツバメは暑いのに元気に飛んでいます。
鳥は鳥が居るうちに撮っておかないとダメですね。

在庫ツバメ、50FL、短縮、ノートリ1/2縮小です。

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posted by   at 18:09| デジボーグ50FL

2011年07月15日

ツバメの飛翔 お気に入り

この写真、羽は切れてしまいましたが、なかなか気に入っています。

50FL、短縮、ノートリです。

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posted by   at 17:46| デジボーグ50FL

2011年07月14日

50FL ツバメの飛翔とオマケのスズメ

羽が切れずに丁度良い位置に入ってくれました。
今日は昨日よりさらに近距離に。

これが撮れるのはミニボーグならではだと思います。

1/2に縮小


オマケでスズメの飛翔も。

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posted by   at 15:56| デジボーグ50FL

2011年07月13日

愛知県 I さん作品 50FL ササゴイ、k-5 ツバメのトビモノ

六日に撮ったK-rのツバメのトビモノ写真の在庫が少なくなってきたので、今回は50FL(焦点短縮あり)K-5で写しました。

今日は5メートルぐらいに置きピンですが、あらためて速いと感じます。
いつもと同じ取り付けで写していますが照準器の位置も影響してくると思いますので、工夫の余地があるかも知れませんね。

1/2に縮小

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愛知県 I さん作品 50FL ササゴイ
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先日ご紹介した愛知県 I さんが早速50FLで作品を送ってくださいました。


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posted by   at 18:07| デジボーグ50FL

2011年07月11日

カワセミ下見と50FL ツバメのトビモノ在庫

ここ二年ほどは夏場に標高の高いところをウロウロとソウシチョウ主体に狙いましたが声だけでなかなか撮らせてくれません。
今年の夏は諦めて近くのカワセミとツバメに絞ります。

今日も昨日捜した二箇所のポイントで具体的に何処で撮影するか足場を見に行ってきました。
昨日後から行ったポイントの方は今日もカワセミがすぐに来てくれました。
足場を確認してセッティングの場所を決めて橋まで戻ってくると飛んできました。
この木の対岸で撮ります。
真ん中に大きな岩があってそこが食事処のようです。昨日も同じパターンでした。
こちら側のコンクリートのに留まるとドアップです。
帰宅してからグーグルアースであちこち距離を測っています。

もう一つの川と同じでこちらも堰堤のある場所です。
小さな川の堰堤の前後はカワセミに都合の良さそうな場所が多いですね。
撮影にも都合の良い場合が多いと思います。


と 今日も50FL ペンタックス K-r  ツバメのトビモノの在庫です。

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posted by   at 18:06| AFボーグ50FL

2011年07月10日

カワセミ捜しと50FL ツバメ 飛翔写真

50FL ペンタックス K-r ツバメ 飛翔写真 今日も先日の在庫です。

今日は梅雨も明けたのでまたカワセミを撮りたいと思い、以前から良さそうで気になっていたが、幹線道路沿いで車の入り方の分からなかった川を、地図と航空写真で駐車できそうな場所などを調べてでかけました。
思っていた場所に駐車スペースがあり、降りて川を覗くと思っていたとおり丁度良い大きさです。
覗いた場所は瀬になっていますが下流に堰堤が見えるので、「あそこはカワセミが居れば来るな」と見に行くと何やらコンクリートの上に突起が。
近づくうちにそれが動いたので「もしかして」と堰堤まで行くと青い背をを見せて飛んでいきました。

帰りに車から撮影できるポイントの上流を、もう車からは地獄なので少しでも涼しそうな所をと見に行くとなんとそこも覗いた瞬間飛び出してその向こうの石の上へ。

見つかる時はこんなものですね。

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posted by   at 17:12| デジボーグ50FL

2011年07月09日

愛知県 Iさん作品 カワセミ、セキレイ と 50FL ツバメの飛翔写真

50FL+クローズアップレンズ ツバメの飛翔写真
羽が切れてしまいました。



愛知県 I さん作品 45EDU カワセミ、セキレイ
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私自身一眼レフカメラを始めて数ヶ月でまだまだ思うように撮れませんがボーグのおかげでいろいろな
鳥に出会え、楽しく使わせてもらってます。

鳥の羽が細かく描写されていたり肉眼では確認できないような写真が撮れていないか確認するのが
毎回楽しみになってます。(なかなか撮れませんが^^;)

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ボーグを始められたばかりですが、すでにボーグ二本目、50FLをお買い上げいただきました。
ペンタックス K-5とオリンパス EPL2で撮影されています。

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posted by   at 17:20| AFボーグ50FL

2011年07月08日

長崎県 Kさん作品 キセキレイ と 50FL ツバメの飛翔写真

50FL ペンタックス K-rでツバメの飛翔写真です。


長崎県 Kさん 101ED半手持ち の作品です キセキレイ 
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101ED+K-xで35mm換算約1200mm、半手持ち。
約20m離れた対岸のキセキレイともう一羽のBlack birdを狙いました。

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posted by   at 17:24| デジボーグ50FL

2011年07月06日

大分県 Eさん作品 キセキレイ と 50FL ツバメ飛翔写真

50FL ペンタックス K-rでツバメ 飛翔写真です。
近いのでACクローズアップレンズで短縮しています。

等倍トリミング


大分県 Eさん作品 キセキレイ 
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AF BORG 71FL
PENTAX K-5 
AF1.7×
1020.0mm
Shutter Speed: 1/800s
ISO : 250
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11070602.jpg

posted by   at 15:35| デジボーグ50FL

2011年07月05日

50FL ペンタックス K-r ツバメの飛翔写真

50FLの焦点距離をクローズアップレンズで短縮してマニュアルです。

これぐらいの撮影範囲ですとピントの合う確立はぐんと上がり、飛ぶコースによっては連続してピントがOKのものが出てきます。

ペンタックス K-rの6コマ/秒の連写の連続したものです。
ISO800 SS1/1600
1/2に縮小
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11070502.jpg
11070503.jpg
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posted by   at 13:08| デジボーグ50FL

2011年07月04日

50FL ペンタックス K-5 ツバメ

トビなどを撮る時は絞り優先でも大丈夫ですが、トビモノはやはりマニュアルが良いですね。
雲で明るさがころころ変わるので横着してAEにしましたが、トマリモノではオーバーぎみの設定なのに暗くなります。
この写真で横幅50センチぐらいの範囲を写していると思うのですが、これでツバメに合わせてレンズを振り回せばなかなか正確な露出は得られないようですね。

背景や構図的にもなかなか良い位置でピントが合ってくれました。

11070401.jpg
posted by   at 12:58| デジボーグ50FL

2011年07月03日

広島県 Kさん AFボーグ77EDU

広島県 Kさん から作品をいただきました。

Kさんも望遠のピント合わせやブレの影響で歩留まりに苦労されているようです。
「皆同じでしょうが、悩みは尽きないですね」とおしゃっておられました。
本当に野鳥の望遠撮影のジャスピンは大変です。
歩留まりは悪いですが何枚でも撮れるデジタルだからできることですね。

Kさんにも返信させていただきましたが、

一昨日のブログに比較でスレートの屋根の写真を載せていますが、こんなものでも何十枚も撮った中から選んでます。
100枚を越すこともざらです。
もちろんフォーカスエイドは鳴りっ放しです。ピントを合わせ直しては4、5枚連写し、それを何度も繰り返しています。
レリーズやミラーアップも使います。

それでもジャスピンは少ないです。
もちろん等倍で表示できることが前提です。

天候の条件も必要です。
結局のところピント合わせよりブレの影響が一番大きいですね。

ボーグはF値がほぼ同じで焦点距離が違うので口径の大きい機種ほどブレの影響が出やすくなります。
101を使っていて77を使うと歩留まりはかなり良いと感じます。
それでもなかなか撮れません。


やはり連写で数を撮ることにも頼らないとしかたが無いのかと思います。
何枚も撮れることがデジタルの利点です。


11070301.jpg

posted by   at 17:42| AFボーグ77EDU

2011年07月02日

AFボーグ50FL ペンタックス K-5

5月3日にPENTAX K-5 エクストラシャープネスとシャープネスの比較でシジュウカラの等倍写真等をアップしていますように、
K-5 エクストラシャープネスはこれまでのK-7等に比べると明らかに細かい部分の解像感が良くなったと実感できます。
この解像感はかなりのものだと思います。

反面デフォルトのシャープネスではかなり眠たい画像になっているようです。
その分ノイズは非常に少なくなっています。
ノイズが少なくなったというより結局はボカしているという感じです。

このすばらしいエクストラシャープネスですが残念なことにノイズの感じが今まで以上につらい面もあります。
ISO800で写したツバメの原寸写真ですが、画質的にはもう少し感度を下げたくなります。
背景のボケ具合も違った感じになります。
これはエクストラシャープネス0ですが、-2〜-4ぐらいの方が良い感じです。

このようなトビモノの場合はノイズの少ないシャープネスが良さそうです。

11070201.jpg
posted by   at 18:57| AFボーグ50FL

2011年07月01日

ミニボーグ50FL

ミニボーグ50FLノーマルの画像です。
中心部のピントの合わせ方で周辺部の合い方が変わってきますのでこれよりも良い周辺部の写りもあると思いますのでご注意ください。

これと比較すると一昨日のAFボーグが周辺まで結構良くなっています。


二枚目はAFボーグ50FLで道の駅の軒下のツバメ。
近すぎてピントが合わないので後ずさりして。
ISO800 SS1/100
軒下、SS1/100、手持ちでもなんとか。F9.4ぐらい。ペンタックス K-r。

11070102.jpg
11070101.jpg
posted by   at 13:39| AFボーグ50FL